皆様に安心してご使用いただく為の、3つの安心・安全コンセプト!

「ノンシリコン・ノンアルコール・ノン合成着色料」で安心!

「全成分表示を公開!」で安心!

「皮膚トラブル発生率1%未満(当社調べ)」で安心!

お客様に心から喜んでいただくこと、
安心してご利用いただく為にお約束します。

「ノンシリコン・ノンアルコール・ノン合成着色料」で安心!

シリコンを使わない理由

シリコンはダメージした毛髪を綺麗にまとめる最高のアイテム。
しかし、シリコンの使用は生活習慣病と同じ様に、継続した結果毛髪にダ メージを招くと考えられています。
髪質によっては髪のまとまりが弱くなる場合もありますが、minsではノン シリコンをお勧めしています。

minsからのワンポイント安全アドバイス

お使いのシャンプー、トリートメント、化粧品などにジメチコン、シクロメチコン、○○シロキサンシリカ、シリル、シロキ、シラン等と記載されていたら、それらは全てシリコン系成分になります。

では、シリコンの悪影響とは?

いつまでも吸着していて、洗ってもなかなか取れないものもあります。
最初はサラサラ・ツルツル。
でも継続すると、髪が痩せ徐々にツヤがなくなりガサガサに。
キューティクルがなくなり、水分保持力が弱くなり乾燥や枝毛・切れ毛の原因に。
毛穴に詰まると健康な髪の育成を阻害し、細い髪の毛しか生えてこなくなります。
健康な太い髪→軟毛化→産毛化→薄毛につながります。

アルコール(エタノール)を使わない理由

エタノールには消毒面など、メリットがありますが、その一方で、デメリットとしてエタノールを配合すると、頭皮や肌へのダメージが考えられます。

minsからのワンポイント安全アドバイス

お使いのシャンプー、トリートメント、化粧品などに「エタノール」と記載されていたら、アルコール配合のものになります。

では、アルコールの悪影響とは?

エタノールは消毒などの特徴のため、肌の皮膜を壊してしまう事があります。また、エタノールが高位に配合されている化粧品は高確率でお肌を乾燥させてしまう危険性があります。

合成着色料を使わない理由

合成着色料とは石油から合成されたタール系色素のこと。アレルギーや皮膚トラブルを引き起こします。

minsからのワンポイント安全アドバイス

お使いのシャンプー、トリートメント、化粧品などに赤色2 号・赤色3 号・赤色102 号・赤色104 号・赤色105 号・赤色106 号、黄色4 号・黄色5 号、緑色3 号、青色1 号・青色2 号と記載されていたら、それらは全て北欧では禁止されているタール色素になります。

では、合成着色料の悪影響とは?

ふけやかゆみの原因の一つ。目には見えないが、体外に輩出されず、体内に色素が残ってしまう。

合成香料を使わない理由

鼻から吸収されると、直接、神経に影響を及ぼすこととなりますが、その安全性については、ほとんどデータがありません。つまりは、安全への保証がないということになります。近年では下記の様な影響があると言われています。

minsからのワンポイント安全アドバイス

お使いのシャンプー、トリートメント、化粧品などに「香料」と記載されていたら、合成香料配合のものになります。

では、合成香料の悪影響とは?

うつ病、不眠症、ホルモン異常など、神経系統に深刻な影響を及ぼすという説も出ています。

「全成分表示を公開!」で安心!

是非、他社製品と比べてみてください!

ミンズは中身の成分を説明つきで全部公開しています。
理由は本当に厳選した、より安全性の高いものしか配合していないことを知ってもらいたいから。
そして何より安全性に自信を持っているからです。
是非比べてみてください。

たとえば、水と油を混ぜるためのつなぎの役割をする界面活性剤。 保湿剤から酸化防腐剤に至るまですべての『安全性』にこだわっています。 ● ミンズの成分表はこちら!

minsからのワンポイント安全アドバイス

合成界面活性剤には発泡剤や洗浄剤も含まれるので、特にシャンプーに多く含まれています!
毒性が強いと言われる代表的な合成界面活性剤は…

◆硫酸系界面活性剤 ⇒ ラウリル硫酸Na やラウレス硫酸Naなど「硫酸」という表記が入っているもの

◆石油系界面活性剤 ⇒ 直鎖アルキルベンゼンスルホン酸Na やオレフィン(C12-C14)スルホン酸Na、オレフィン(C14-16) スルホン酸Naなど「スルホン酸」という表記が入っているもの


記載されていたら要チェック!全てに合成界面活性剤なります。

水分 油分 界面活性剤 その他の成分
化粧水 約90% 0% 1%未満 約10%
美容液 約80% 3%未満 1%未満 約15%
クリーム 約70% 約20% 3%未満 約10%
シャンプー 約70% 3%未満 約20% 約10%
トリートメント 約65% 約15% 約5% 約15%
では、合成界面活性剤の悪影響とは?

これらの人体への影響としては、アトピー・手荒れ・湿疹・かぶれ・肝臓障害・発ガン補助・血液成分の減少等と言われています。
昭和30 年代にはアトピー性皮膚炎の人は、ほぼ居なかったんです。しかし、母親が貯め込んだ毒性が最終的に子宮に到達し、胎児に影響を及ぼすために、アトピー人口の増加にも大きく関わっているそうです。
実は合成界面活性剤の毒性を皮膚から吸収してしまうことが問題です。
皮膚から吸収することを「経皮吸収」と言い、その毒性に関しては様々な著書でも紹介されています。
経口吸収は臓器が働くため9割排出できるんだけど、経皮吸収は9割身体に残ってしまうんです。

「皮膚トラブル発生率1%未満(当社調べ)」で安心!

医療業界からも高い支持を受けているmins

通常、トリートメント剤は頭皮や皮膚に残ると毛穴を埋めるため、洗い残すと肌に良くないと言われてます。

それはシリコン成分や過度の油分などが主な原因。
ところが、ミンズカバーズを使用していただいているお医者さんが、内容成分をさらに細かく分析。
『これはむしろ洗い流さずに残していた方が頭皮や皮膚に良い作用をする。』と結論づけました。
今ではアトピー患者さんに「痒いところに塗ったり、フケなどの頭皮状態トラブルには擦り込んで使用してくださいね」と、皮膚用・頭皮用のクリームとして紹介してくれているんですよ。
その他にもハンドクリームやシェービングクリーム・クレンジングクリームとしても使用できるとご支持をいただいております。

ミンズカバーズがこのように使用できるのは、ハイレベルなスキンケア対応の原料で構成されているからです。原料の水にこだわり、製造工場にこだわり、配合する原料にもこだわって、安全性を追求した結果、出来上がったminsシリーズ。いつまでも「すべてに優しく」あり続けたいと願っております。